か行

花織の背中(かおりのせなか)
将棋、DX人○ゲーム、黒○げ危機一髪、トランプなど止めど無くおもちゃが出てくる花織の背中。四○元ポ○ットでも付いているのか!?

かかしパーンチ
第26話ルーアンが命を吹き込んだかかしが放ったパンチの名前。

かぐや姫(かぐやひめ)
竹取物語

神様がついているんでね(かみさまがついているんでね)
第21話太助に「よく今まで生きてこれたな。この運転で・・・」といわれた時に出雲がしらっと言ったセリフ。確かに、自分は生きているかもしれないけれど、周りの人はどうなんだ、オイ(^^)

かれぇらいす
初心者が失敗しない料理 No.1で、離珠達が作ったカレーライスもどきの名前、だと思う。見た目はとっても悪いが味はかなりいいらしい。なんだかとっても元気になれそうな食べ物。

かれぇるう
かれぇらいすに必要な材料。でも、虎賁達にはどれが「かれぇるう」だかなかなか解らなかった。

監督(かんとく)
小説での映画のしゃべり方が変な監督。シャオに手取り足取り演技を教えたという許すまじ輩。

看病専門の星神(かんびょうせんもんのほしがみ)
時々、その存在は語られるが一向に名前も姿も分からない星神。一体いつ出てくるんだろう?

強制訓練所(きょうせいくんれんじょ)
はじめてみた学校の事をシャオはこう勘違いした。確かにそんな雰囲気はあるけどね。

きらめき記念日(きらめききねんび)
小説でいろいろあった映画の題名。なんか、某ゲームをもじった様な生がする(^^) ちなみに、内容は次ぎの通り
笑いあり涙ありの青春ラブストーリー。
主人公の如月真理子(香坂エリ)は17歳の女の子。ある良家の令嬢だが心臓が弱く、入退院を繰り返している。
入院生活に退屈していた彼女は、ある日病院を抜け出し街に、遊びに出る。
街角のクレープ屋でクレープを一つ注文した彼女はサイフを持っていなかったことに気付く。困った彼女を助けたのは、佐野裕之(太田七希)という17歳の男の子。
「今日は思いっきり遊びたいの」という彼女を裕之はいろんなところに連れて行き、1日を過ごす。別れ際、裕之は真理子に電話番号を訊くが、彼女は教えてはくれなかった。
それから、しばらく経ったある日。盲腸で入院した裕之は、真理子と再会する。が、真理子は裕之を無視し、会った覚えなどないという。真理子は自分の病気のことをコンプレックスに思っており、健康で元気な裕之とは自分は釣り合わないと思ったのだ。
やがて、裕之も真理子も退院する。真理子の通うお嬢様学校を突き止めた裕之は、彼女の護衛隊や親友や教師の目をかいくぐり、彼女にアタックし続ける。
様々な事件を経て、それでも変わりない想いをぶつけてくる裕之に、真理子はついに心を開き、二人は恋人同士になるのでした。めでたしめでたし。



慶幸日天(けいこうにってん)
太陽の精霊で心の清い人が黒天筒を覗くと現われ、その者に仕え幸せを与える。また、黒天筒を使い、物に命を吹き込み操る事が出来る。ルーアンの事。

慶幸日天の務め(けいこうにってんのつとめ)
慶幸日天の務めは、守護月天が主様の為に作った弁当を奪い取る事、らしい。(第22話参照) ・・・って、それで良いのかルーアン!!

劇の配役(げきのはいやく)
第27話第28話で演じた竹取物語の配役は以下の通り。
配役名前
かぐや姫ルーアン
おじいさん七梨 太助
おばあさん山野辺 翔子
帝様
(みかどさま)
遠藤 乎一郎
月からの使者シャオリン
かぐや姫(生まれたばかり)離珠
中納言 石上麿足
(ちゅうなごん いしのうえのまろたり)
宮内 出雲
求婚者小山
熊坂
横山
高橋
なお、野村 たかしは演出・脚本担当。

気高き魂(けだかきたましい)
たかしのイカサマを許せない魂の事(第25話参照)

月天様(げってんさま)
星神(主に虎賁)がシャオの事を呼ぶ時の敬称。

玄武(げんぶ)
羽林軍を呼び出す時の星の名前。


恋のキューピッド(こいのキューピッド)
恋のツーショット計画が頓挫した時にたかしが言ったセリフ。原文は「今の俺達はまるで「恋のキューピッド(ハートマーク)」」

恋のツーショット計画(こいのツーショットけいかく)
第25話花織たかしが立てた計画。内容は、花織が太助と、たかしがシャオと浜辺で二人きりになろうというもの。途中までは上手く行ったものも、お互いのカップルが遭遇してしまってあえなく失敗。花織曰く「先を急ぎすぎて空回りしている、ただのおバカさんな計画」
校舎の瓦礫(こうしゃのがれき)
北斗七星によって破壊された鶴が丘中学校の4階ベランダの瓦礫。太助にHITしたのにも関わらず太助は全然無事だった。丈夫だなぁ、太助。

高速道路をチャリで(こうそくどうろをチャリで)
第21話支天輪を追いかける為に、車にロープを括り付けて高速道路を追いかけた太助、ってどうやって車にロープを括り付けたんだ。まかさ、頼んで括り付けてもらう訳にも行かないだろうし。うーん謎。

鉤陳(こうちん)
北斗七星を呼び出す時の星の名前。

瓠瓜なん・・・てええぇぇぇ!!?(こかなん・・・てええぇぇぇ!!?)
第30話瓠瓜をバカにしようとした太助が瓠瓜にあっさりと呑み込まれる時に言ったセリフ(^^;

黒天筒(こくてんとう)
心の清い人が覗くと慶幸日天(ルーアン)が現われる筒。太助の父が中国の骨董屋で手に入れ、太助に送った。またルーアンはこれを使って物に命を与え、操る事が出来る事が出来る。

ここで会ったが千六百五十二年目(ここであったらが1652ねんめ)
ルーアンが現代でシャオに初めて会った時に言ったセリフ。ちなみに、1652年前は西暦344年。

心の宅配便(こころのたくはいびん)
第20話ルーアン支天輪を隠した宅配便の車の会社名。この車の運転手、支天輪を投げ捨てるなんてとんでもない事をしてくれた。

後藤菓子屋(ごとうかしや)
第3話で、シャオ山野辺に連れられて3番目に入った店。いわゆる駄菓子屋でおばあちゃんが一人で切り盛りしている。また、第30話では、そのおばあちゃんが腕を怪我してしまい、シャオが代わりに店番をすると言うエピソードもあった。

今年の翔子は正義の味方(ことしのしょうこはせいぎのみかた)
第11話で翔子の背景に書かれていた文字。でもその割に、今年の出番は少ない(T_T)

子分A,B(こぶんA,B)
小説太助七希をさらった奴等。名前も無いなんて可哀相に(^^)

虎賁達の変装(こほんたちのへんそう)
第29話虎賁離珠軒轅がした変装。・・・こんなのがうろついてたら怖いよなぁ(^^;

虎賁の恋心講座(こほんのこいごころこうざ)
第29話虎賁離珠に対して恋心の説明に用いた4コマのタイトル。

虎賁の同族?(こほんのどうぞく?)
虎賁の恋心講座で出てきた虎賁の同族っぽい女の子。一体誰なんでしょうね? (結構カワイイからもう1度出て欲しいなぁ)

コンパクト
ルーアンの持っているコンパクト。好きな場所を見たり、もう一つのコンパクトと通信をする事が出来る。

BACKNEXTtop